サービス

サービス紹介

ジャパンパトロール警備保障の
交通誘導警備・施設警備・
雑踏(イベント)警備について、
それぞれの警備サービスの違い、
具体的な警備業務の内容をご説明します。

ビデオを再生
threetype

ジャパンパトロール警備保障
 3つの警備

安心・安全のその先に、信頼を。
JSPが誇るのは、チーム力で支える
高品質な警備サービスです。

たとえば、工事現場での交通誘導。往来が激しい現場には、経験豊富なベテランと体力自慢の若手警備員を。
たとえば、国家機関の施設警備。最高レベルのセキュリティが求められる現場には、上級資格者かつ冷静で忍耐強い警備員を。
ジャパンパトロール警備保障は、一つひとつのご依頼に合わせて、最適・最善の人財を配属しています。
さらに、万が一に備え、社員は全員警備経験者。警備員の指導・フォローのため、巡回専属の機動隊も在籍しています。

  • 交通誘導警備
    スタッフ紹介1

    ひとつのご依頼が、次々と新たなご依頼に
    圧倒的な継続率は、品質と信頼の証

    交通誘導警備とは、建設や土木現場において、公道上や公道に接続する場所の交通事故防止、および交通の円滑化を図ることを目的とした歩行者・車両の誘導業務です。

    具体的には、以下の3つの種類があります。
    ・道路工事現場における一部通行止めの対応(看板設置・侵入車両や歩行者への合図・説明・迂回路案内)や、片側通行時の対応(侵入車両の交互通行の振り分け)
    ・工事現場における敷地内での工事車両の誘導や、出入り口付近の車両・歩行者の誘導
    ・駐車場における車両の駐車案内や、歩行者の安全確保のための誘導

    JSPでは、特に大型建設現場や電気工事現場で長年の実績があり、豊富な経験を持つ警備員が多数在籍しています。
    その人財とノウハウによって、お客様より高い評価を頂いており、リピート率はほぼ100%を誇ります。

  • 施設警備
    スタッフ紹介2

    「JSPなら、任せられる」
    どんな施設にも、
    ニーズに合った警備員の提供を

    施設警備とは、学校や企業、マンション、複合施設等の警備全般を指します。
    目的は「施設の防災と防犯」。
    学校であれば生徒さんや教職員の皆様、マンションであれば住民の方々が安心して施設利用ができるよう、その施設まるごとの防災・防犯を請け負うため、業務は多岐に渡ります。
    具体的には、入退室管理・鍵管理・モニター監視・ 防犯監視巡回・防火監視巡回・非常事態対処など。

    JSPでは、2016年度より施設警備に特化した支社(ファシリティ営業所)を立ち上げました。
    専門スタッフを揃え、学校やマンションのほか、国家機関に関連した施設など、レベルの高い対応が求められる施設警備にも対応しています。
    施設に合わせて年代や経験、キャラクターまで考慮した警備員を配置し、
    多くのお客様から「警備員さんの感じが良い」「暑い中とてもよく頑張ってくれている」といったご評価を頂いており、
    今後もさらに多くの施設の安全・安心を守るべく業務拡大中です。

    施設警備について もっと詳しく
  • 雑踏(イベント)警備
    スタッフ紹介3

    国際的スポーツ祭典から花火大会まで
    日本全国のイベントの安全を守る

    雑踏(イベント)警備とは、多くの人が集まるイベントや大会、催事現場での警備を指します。
    雑踏事故(混雑による転倒やトラブル)の防止、および運営の円滑化を目的としており、具体的には、人員整理や誘導、案内、導線確保、緊急時の対応といった業務を行います。
    特定または不特定多数の人を対象としているため、集客に合わせた人員数や配置が必要となります。

    JSPでは、2002年日韓ワールドカップや各地の花火大会で多数の社員が警備隊班長を拝命しており、大規模な雑踏警備の経験を積んでいます。
    警備員同士のチームワークが必要となる業務ですが、日々さまざまな現場で培った“繋がり重視のチーム力”が、スムーズな誘導と連携に活きています。